宝篋山でランチを楽しむ ― 2026/01/20 14:06
1月18日は宝篋山に登った。今回は11人グループだった。つくばセンターからのコミュニティバスは回り道を何回もした。山に近づいたと思ったら逆方向に向かったりした。座席も11だったのでグループのうち数人は立たなければならなかった。まっすぐ向かう時に比べて倍以上の時間をかけて麓の停留所に着いた。
体育館横で準備体操をしてから歩き出した。林道から登山道へと登って行った。分岐毎に標識が有り分かりやすかった。気持ちの良い雑木林の登りになると下ってくる人にも時々会った。山頂直下ではバイオトイレの有る広場に出た。他の登山口から登ってきた登山者も5-6人いた。
一登りで宝篋印塔の建つ山頂に着いた。すぐ横にはアンテナが建ち周辺にはベンチがたくさん有った。20人以上の登山者が休んでいた。空いているベンチ二つに分かれて座り昼食休憩にした。南には霞ヶ浦が輝き、北には筑波山がくっきりと見えた。風も無く日が当たってぼかぼかした。隣に座っていたAさんから昆布巻きのお裾分けをもらい、おいいしくいただいた。出発前には全員で集合写真を撮った。少し人が多くなり我々が出発準備をしていると若い男性グループが「そこは空きますか」と声をかけてきたので急いで荷物をどけた。
下りは途中から往路を離れて少し急なコースを通った。国道に出たところで、リーダーBさんが「コミュニティバスだと全員は座れないので、土浦行きのバスに乗りたい」とバス停を探していると通りかかった人が「分からないことが有りますか」と聞いてくれた。バス停の場所を聞き、首尾良く20分ほどの待ち時間でやってきたバスに乗り込んだ。全員がゆったりと座って土浦駅まで行き、駅で解散した。
体育館横で準備体操をしてから歩き出した。林道から登山道へと登って行った。分岐毎に標識が有り分かりやすかった。気持ちの良い雑木林の登りになると下ってくる人にも時々会った。山頂直下ではバイオトイレの有る広場に出た。他の登山口から登ってきた登山者も5-6人いた。
一登りで宝篋印塔の建つ山頂に着いた。すぐ横にはアンテナが建ち周辺にはベンチがたくさん有った。20人以上の登山者が休んでいた。空いているベンチ二つに分かれて座り昼食休憩にした。南には霞ヶ浦が輝き、北には筑波山がくっきりと見えた。風も無く日が当たってぼかぼかした。隣に座っていたAさんから昆布巻きのお裾分けをもらい、おいいしくいただいた。出発前には全員で集合写真を撮った。少し人が多くなり我々が出発準備をしていると若い男性グループが「そこは空きますか」と声をかけてきたので急いで荷物をどけた。
下りは途中から往路を離れて少し急なコースを通った。国道に出たところで、リーダーBさんが「コミュニティバスだと全員は座れないので、土浦行きのバスに乗りたい」とバス停を探していると通りかかった人が「分からないことが有りますか」と聞いてくれた。バス停の場所を聞き、首尾良く20分ほどの待ち時間でやってきたバスに乗り込んだ。全員がゆったりと座って土浦駅まで行き、駅で解散した。
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